スマスロ新鬼武者3には、通常時に「BP(バッサリポイント)」を貯めて周期抽選に向かう仕組みがあります。

この時に画面右下に表示される “玉(BP玉)” の色は、当該周期のAT期待度を示す重要な要素となっています。
結論から言うと、
- BPが青 → 当該周期のAT期待度60%以上 → 追うべき
- BPが赤 → 当該周期でAT当選濃厚 → 絶対に追う
という認識でOKです。

なんとなく青は強くなさそうに見えますが、充分に期待値あり!
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BP(バッサリポイント)とは?
新鬼武者3は、BP(バッサリポイント)が111pt刻みで区切られた「周期管理タイプ」のゲーム性。
BPが一定に到達するたびに前兆「鬼モード」へ移行し、そこでAT抽選が行われます。
そして、周期開始時に出現するBP玉の色が、周期ごとの期待度を示しています。
BP玉の色別・示唆内容
| 色 | 示唆内容 |
|---|---|
| 白 | デフォルト |
| 青 | 当該周期のAT期待度60%以上 |
| 赤 | AT当選濃厚 |
青の時点で十分強く、実戦値でも “かなり当たる” と言われているため、基本的にはそのまま周期到達まで追うのが正解です。
実戦でも青は強い!
青玉は公表値で60%以上とされており、実戦報告でも7割前後のヒットと言われるほど期待できる強さです。
特に、
- AT後すぐの青
- 1周期目開始時の青
この2つは期待度が高く、ノーリスクレベルで追ってよいポイントです。
赤玉はもちろん“激アツ”
赤玉は「当該周期でAT当選濃厚」なので、周期途中からでも絶対に続行。
落ちていたら超ラッキー。
見つけ次第、問答無用で追うべき演出です。
「BPの色」と「帯電エフェクト」は別物
BP周りには2種類の要素があり、混同しやすいので注意が必要です。
① BP玉の色(今回のテーマ)
- 白 → デフォ
- 青 → 60%以上
- 赤 → AT濃厚
今回の記事のメインはこれ。
② ゾロ目BP到達時の“帯電エフェクト”
BP表示が青・緑・赤に光るエフェクトのこと。
こちらは主に前兆示唆(鬼モード以上・本前兆)で、BP玉とは別物。
記事では誤解されないように、必ず分けて説明すると親切です。
BP青を見つけたときの立ち回り
● 周期途中からでもBP青なら基本「その周期まで打ち切り」
青は十分強いので、周期到達まで追う価値があります。
● みの吉の周期示唆とは“優先度の兼ね合い”が必要
実戦では「みの吉の示唆とBP青が矛盾した場合」に外れ報告もあるため、
周期示唆が強い場合 → みの吉を優先
それ以外 → BP青を優先
という意識が安全です。
BP青 × 周期・天井の複合狙いが最強
最大天井は「ゲーム数1000G+α」または「6周期」。
設定変更後は天井が最大4周期に短縮されます。
この性質のせいで、BP青 × 周期数 × ハマリ を複合して見ると期待値が大幅に上がります。
例)
- 3~4周期目で青 → 激強
- AT後1周期目で青 → 無条件で追う
- 浅いハマリ+BP青 → 期待値はプラス寄り
やめどき
基本的には
- AT後:示唆なしなら即ヤメ or 1周期回してヤメ
ただし玉の色確認だけは絶対に行う。
BP青・赤は拾えるだけで期待値が高いため、やめる前に必ず右下の玉を見る癖をつけると取りこぼしが減ります。
【まとめ】新鬼武者3のBP青は“追うべき”
- 青玉は当該周期60%以上のAT期待度 → 基本的に追う
- 赤玉はAT当選濃厚 → 必ず追う
- 実戦値でも青はかなり強く、放置されていたらチャンス
- みの吉の示唆とは状況次第で優先度調整
- 青は周期・ハマリと合わせると期待値が跳ね上がる
結論:BP青=積極的に追うべき。赤はもちろん激アツ。

もちろん、周りの台もチェックですね♪
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